シリーズ:似顔絵


作者曰く「手だけ自信作」。つまりその他は似てないと言いたいのかしら。




はとヨメさん(高校時代)や道楽娘さん(大学時代)作の「ぷくぷく」世界からは大きく隔たっている。が,ここでたいへんたいへん興味深いのは,これを作ったのが仕事向きの姿を知る(稀少な)人間であるという事実である。仕事中のわたしがどんなもんなのか,わたし自身含め知っている人間はほとんどいない。


「だいぶ昔のイメージ」ってことなんで,まだちゃんと厚化粧していたころだな。仕事にも(それなりに)いっしょけんめいだった。うん。確かに,こういう側面あったかも。髪型とか眉(化粧してた分,今よりもつり上がっていた)とかもこんなだったし。


あー,ただし,今は仕事だろうが構わずのんびりぐうたらぽよぽよしてるんで,これはあくまで昔の話。


そうそう,豆腐チョコレートおいしかったよありがとう(一人でこっそりがっつりいただきました)。Kさんと「ほんとに豆腐だったよねー」と。戻す前の高野豆腐状態というかつまりフリーズドライ豆腐。不思議だ。